去年11月同居する妻の実子の女子中学生にわいせつな行為をしたとして30代の介護職員の男が不同意わいせつの疑いで逮捕されました。 不同意わいせつの疑いで逮捕されたのは県内に住む30代の介護職員の男です。 男は去年11月18日ごろから24日ごろまでの間、同居する女子中学生にわいせつな行為をした疑いが持たれています。 警察によりますと被害を受けた女子中学生は男の妻の実子で、血縁関係はありません。 先月28日児童相談所から警察に通報があり事件が発覚しました。 男は警察の調べに対し容疑を認めています。 警察は被害者保護の観点から男の氏名や住所を公表していません。