燕署は7月4日未明、非現住建造物等放火未遂の疑いで、三条市に住む会社員の男(58)を逮捕しました。 男は6月下旬から7月1日午後7時15分の間に、燕市内の会社の建物に放火しましたが、何らかの要因で火は消えたということです。会社関係者から「火をつけたような跡がある」と通報があり、発覚しました。 警察は防犯カメラの映像などをもとに男を逮捕しました。動機などを調べています。 男は「身に覚えがない」と容疑を否認しています。
日本の犯罪・事件・不祥事などの保管庫
燕署は7月4日未明、非現住建造物等放火未遂の疑いで、三条市に住む会社員の男(58)を逮捕しました。 男は6月下旬から7月1日午後7時15分の間に、燕市内の会社の建物に放火しましたが、何らかの要因で火は消えたということです。会社関係者から「火をつけたような跡がある」と通報があり、発覚しました。 警察は防犯カメラの映像などをもとに男を逮捕しました。動機などを調べています。 男は「身に覚えがない」と容疑を否認しています。