強盗に襲われた詐欺の“受け子”は通報を勧められるも「本部が…」と躊躇 強盗容疑の中国籍3人組は受け子の犯行を事前に知っていたか 事件の一部始終を目撃した住民が感じた「違和感」

富山市の住宅街で、特殊詐欺の「受け子」が白昼に強盗に襲われるという異例の事件が起きた。現金200万円を奪った中国籍の男3人が強盗の疑いで送検され、捜査が進む中、現場を目撃した住民の証言が事件の異様さを物語っている。「不思議なのはその男性がここを通るということをどうして分かったのか」

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加