「捨てるのを忘れた」「海外で吸った」大麻所持・麻薬使用の疑いで広島市の23歳女逮捕

広島県警広島西署は26日、広島市佐伯区のアルバイトの女(23)を麻薬取締法違反(所持、使用)の疑いで逮捕した。 逮捕容疑は、2月12日午前8時ごろ、自宅で乾燥大麻若干量を所持し、昨年11月2日から今年1月18日までか同24日から2月12日までの間、福岡、広島県内か周辺で麻薬を使用した疑い。所持容疑については「捨てるのを忘れた」、使用容疑は「海外で吸った」と供述しているという。

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