静岡県清水町の路上で知人を木刀で殴り骨折させたとして、自称・解体業の男が逮捕されました。 警察によりますと、三島市に住む自称・解体業の男(52)は、13日午後8時半ごろ、清水町の路上で知人で建設作業員の男性(54)を木刀で殴り、腕を骨折させる大けがをさせた疑いがもたれています。 2人は町内の飲食店で飲酒を伴う食事をしていて、男は口論のあと木刀を車の中から持ち出し、店の前の路上で犯行に及んだとみられています。 男は容疑を認めていて、警察が2人に何らかのトラブルがあったとみて調べています。
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静岡県清水町の路上で知人を木刀で殴り骨折させたとして、自称・解体業の男が逮捕されました。 警察によりますと、三島市に住む自称・解体業の男(52)は、13日午後8時半ごろ、清水町の路上で知人で建設作業員の男性(54)を木刀で殴り、腕を骨折させる大けがをさせた疑いがもたれています。 2人は町内の飲食店で飲酒を伴う食事をしていて、男は口論のあと木刀を車の中から持ち出し、店の前の路上で犯行に及んだとみられています。 男は容疑を認めていて、警察が2人に何らかのトラブルがあったとみて調べています。