「あのコ、イケるの?」客引きが溢れるほど栄えていた”売春島”の実態「タクシー運転手が客を口説いて1日10万円の”小遣い”」「女の子を居酒屋に1人で座らせて“売る”」

三重県志摩市、的矢湾に浮かぶ離島・渡鹿野島。人口200人ほどのこの島は、かつて"売春島"と呼ばれた。スナックやパブを隠れ蓑にした「置屋」と呼ばれる売春斡旋所が立ち並び、島民の生活は売春で成り立っていたのだ。

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