「めいわくかけてごめんなさい」娘がかいた手紙 7歳虐待死事件 母親が一部無罪を主張 内縁の夫「お話しできません」と約40回繰り返す

13日、名古屋地裁の法廷に姿を見せた島崎みなみ被告(35)。問われているのは、当時7歳だった実の娘・奈桜ちゃんに対する罪。2024年7月、奈桜ちゃんと暮らしていた犬山市の自宅から警察に連行された島崎被告。内縁の夫・倉田凱被告(34)とともに逮捕・起訴されました。

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