75歳の高知市職員が介護事業所の業務資料を窃盗か 「盗んでいない」と容疑を否認

民間の介護支援事業所が管理する資料を盗んだとして、高知市の70代の会計年度任用職員が逮捕されました。 窃盗の疑いで逮捕されたのは、高知市に住む75歳の会計年度任用職員です。 この職員は2024年7月から9月頃にかけ、当時勤めていた高知市内の居宅介護支援事業所で利用客に関する業務資料を盗んだ疑いが持たれています。 職員の退職後、事業所の代表取締役が業務資料がないことに気づき警察に被害届を出しました。職員は「盗んでいない」と容疑を否認しています。

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