中国籍の32歳男が"出禁中"にも関わらず人気リゾート施設に侵入しリネン室に"放火未遂"さらに敷地内の立ち木にも火をつけ逮捕「一切話すことを拒否します」と宣言_バス停小屋にも放火〈北海道留寿都町〉

北海道後志地方の留寿都町にあるリゾート施設を放火しようとするなどしたとして5月15日、中国籍の元従業員のリ・シンキ容疑者(32)が現住建造物等放火未遂などの疑いで再逮捕されました。 リ容疑者は4月24日未明、留寿都町にある「ルスツリゾート」のホテルに忍び込み、リネン室に火をつけようとしたほか、敷地内の立ち木に火をつけた疑いがもたれています。 リネン室の火災報知機が作動し、従業員によって火は消し止められ、タオル数枚が焼ける被害にとどまりました。

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