ガールズバーの店長が、従業員の女性に性的暴行を加えた疑いで逮捕されました。 東京・池袋のガールズバーの店長・鈴木麻央耶容疑者(39)は2025年5月、従業員の女性(20代)に日常的に虐待を繰り返し抵抗できない心理状態にした上で、性的暴行を加えた疑いが持たれています。 鈴木容疑者は、女性に夜通しで売春行為の客待ちをさせ、翌朝ネットカフェに連れて行き犯行に及んでいて、女性のわいせつな写真を撮影し別の従業員にSNSで共有していました。 鈴木容疑者は、「女性のためという気持ちで犯罪をしている自覚はありませんでした」と容疑を否認しているということです。