歌舞伎町タイマン死亡事件で137年前の『決闘罪』適用、弁護士が指摘する“警察の意図”

東京・新宿区歌舞伎町の路上で男性と口論になった末に1対1での喧嘩、いわゆる“タイマン”を張って死亡させるという事件が発生。1月8日に警視庁暴力団対策課は、千葉県八千代市の無職・浅利風月(ふづき)容疑者(26)を決闘および傷害致死の疑いで逮捕したと発表した。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加