偽物“ボンドロ”シールを販売目的で所持した疑いで逮捕された男性2人を不起訴 さいたま地検

偽物のボンボンドロップシールを販売目的で所持した疑いで逮捕された男性2人が、不起訴になりました。 20代の男性と50代の男性は、埼玉県戸田市の歩道上で偽物の「ボンボンドロップシール」およそ200枚を販売目的で所持した疑いで逮捕されました。 さいたま地検はこの男性2人について、10日付けで嫌疑不十分で不起訴処分としました。 さいたま地検は「関係証拠の内容等を踏まえて、不起訴処分とせざるを得ないと判断した」とコメントしています。

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