【リブート】最終回で「弟嫁と不倫」発覚「しんどい」「最低すぎる」ネット衝撃「なんて大胆」小橋めぐみも驚き

俳優・鈴木亮平が主演するTBS系日曜劇場「リブート」(日曜・午後9時)の最終回が29日に放送され、警視庁監察官の真北正親(伊藤英明)の妻・葉月(小橋めぐみ)を巡る真実にネットが沸いている。 第9話の最後に「僕はこっち側の人間だったということです」と合六(北村有起哉)のスパイだったと明かした真北。最終回では真の狙いが明らかに。実は合六側にスパイとして潜入し、総理大臣を目指す兄の真北弥一(市川團十郎)が闇献金を受け取る現場をおさえて逮捕するチャンスを狙っていた。 というのも、正親の妻・葉月は弥一と不倫関係にあった。さらに、かつて葉月が起こしたひき逃げ事故も、実は運転していたのは弥一で、葉月が身代わりとなっていた。 弥一の逮捕後に正親が自宅に戻ると、テーブルには離婚届が置かれていた…。 ネットは「不倫中でドライブ中だったのかな、、真北辛すぎないか」「家庭的な面で言えば合六より真北兄と葉月の方がクズでしんどい」「葉月に離婚届渡された真北正親気の毒過ぎる」「真北弥一も奥さんの葉月さんも最低すぎる」「真北さんめちゃくちゃ被害者やんか」「最終回でまさかの兄弟喧嘩が不倫www」「真北兄、義妹と不倫してひき逃げ犯の身代わりにして、現在も続行中?」「弟嫁と不倫して、ひき逃げ押し付けて、賄賂もらってって真北兄だけ良いとこ一つもない」とショック。 放送後、葉月を演じた小橋はインスタグラムを更新し、「設定を聞いたときは、なんて大胆な妻なんだと、驚きました」と率直な思いをコメント。「でも、彼女なりにずっと悩み続け、答えを出せずにいたのだと思います。夫の人間性や、その優しさや愛情を、誰よりも深く理解していたのも、また妻だったのではないでしょうか」と推察していた。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加