施術中に10代女性のズボンを脱がせ裸にした下半身を撮影か 接骨院院長を不同意わいせつなど疑いで再逮捕

自身が経営する接骨院で、施術を受けていた10代の女性の服を脱がせて下半身を撮影したとして、院長の男が再逮捕されました。 不同意わいせつなどの疑いで再逮捕されたのは、富山県砺波市に住む徳田清文容疑者(42)です。 徳田容疑者は、2023年4月から今年4月の間、5回にわたって施術を受けていた10代の女性のズボンを脱がせ、裸にした下半身をスマートフォンで撮影した疑いが持たれています。 女性から届け出があったことで発覚し、徳田容疑者は「自分のしたことに間違いありません」と容疑を認めています。 徳田容疑者は施術に来たほかの女性の下着姿を撮影した疑いで先月1日と21日にも逮捕されています。 警察は自身の欲求を満たすための犯行とみて、余罪を調べています。

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