広島県警呉署は28日午前9時10分ごろ、呉市、自称アルバイトの男(51)を自動車運転処罰法違反(無免許過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕した。 逮捕容疑は、呉市中央2丁目の市道で軽貨物車を無免許で運転し、交差点を右折中に対向車線から進んできた自転車の男性(47)をはね、けがを負わせた疑い。同署によると、男は2009年12月に免許を失効しており、その後「複数回運転した」と供述しているという。
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広島県警呉署は28日午前9時10分ごろ、呉市、自称アルバイトの男(51)を自動車運転処罰法違反(無免許過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕した。 逮捕容疑は、呉市中央2丁目の市道で軽貨物車を無免許で運転し、交差点を右折中に対向車線から進んできた自転車の男性(47)をはね、けがを負わせた疑い。同署によると、男は2009年12月に免許を失効しており、その後「複数回運転した」と供述しているという。