「黒木メイサさんみたい」SASUKE出場の近代五種元日本女王、スカートひらり“長い脚”雑誌掲載時の姿がカッコよすぎる!フォロワー称賛「高貴な美しさ」「モデル体形」

近代五種の日本代表で、24日に放送されたTBS系「SASUKE ワールドカップ2026」出場でも注目された才藤歩夢(29)=マイナビ=が28日までにインスタグラムを更新。「時差投稿すぎますが」などと説明して公開した雑誌掲載時の姿が「さすがの美脚すぎる」「高貴な美しさが感じられます」「すんげぇカッコイイ 黒木メイサさんみたい」などと改めて話題になっている。 才藤が掲載されたのは女性向けファッション雑誌「anan」2448号(昨年5月28日発売・マガジンハウス)での「美脚美尻と股関節」特集。才藤は「美脚美尻キープのマイルール」というテーマで語っている。 写真は記事に添えられたものか、才藤はウエスト部分の三重ベルトがアクセントになっているフォーマルな黒いロングドレスでほほ笑んでいるが、のぞく右脚は現役アスリートならではの、程よい筋肉がついた”これぞ美脚”の造形。書き込み欄にも「最高に美しいです」「素晴らしい脚」「きれい過ぎるので逮捕しちゃうぞ」「鍛え上げた体形イコールモデル体形って事ですかね」「整ってらっしゃる」「anan特集記事、見たすぎる!」などの称賛コメントが相次いだ。 才藤はやはり近代五輪の選手だった父親の影響で競技を始め、早大在学時に日本選手権を制するなど過去2度の日本女王の座に就いた。フェンシングでも国際大会に出場したことがある。また、身長168センチの長身かつ均整のとれたスタイルでモデル業もこなすなど”三刀流”として活躍している。 次回五輪で馬術に代わり近代五種の種目に採用された「オブスタクル」のベースになっている「SASUKE」では今回「チーム日本Blue」の一員として出場したが個人では「DX」でリタイア、チームとしても第2ステージへの進出はならなかった。

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