16歳女子高校生を殺人容疑で家庭裁判所に送致 自分が産んだ赤ちゃんが死亡 殺人未遂の疑いで逮捕、容疑を殺人に切り替え 長野地検

殺人未遂の疑いで逮捕された女子高校生が家庭裁判所に送致されました。 長野市の16歳の女子高校生は、8月、長野市内の商業施設の女子トイレの個室で、自分で生んだばかりの男の赤ちゃんを殺害しようとした疑いで警察に逮捕されていました。 赤ちゃんは死亡していて、長野地検は9月7日、容疑を殺人に切り替え、家庭裁判所に送致しました。 認否は明らかにしていません。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加