トイレの壁に手をつかせて後ろから襲い、床には血が…女子高生(18)に20回以上の性加害をした男性の両親が言い放った“まさかの一言”とは

三重県の私立高校3年生だったマサミさん(仮名、当時18歳)は、2022年8月から同級生の男子生徒A(当時18歳)による性被害を繰り返し受けていた。被害は公園、砂浜、学校内など複数の場所に及び、少なくとも20回以上にのぼる。受験を直前に控えた時期だったにもかかわらず、何も手につかなくなるほど精神的に追い詰められていたという。

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