先週末、サウスカロライナ州のアパートメントで亡くなった女優のヘイデン・パネッティーア。元恋人で、DVの前科を持つブライアン・ヒッカーソンが亡くなった現場にいたことがわかっている。報道によるとヘイデンは、亡くなる前日にヒッカーソンと共にサウスカロライナ州へ。ヒッカーソンも同じアパートメントに泊まっていたことがわかっている。アパートメントを訪ねてきたブライアンの弟ザック・ヒッカーソンがリビングルームの椅子で意識を失っているヘイデンを発見。ブライアン・ヒッカーソンは隣の部屋で眠っていたという。 ヒッカーソン兄弟はその後警察に通報した。ヘイデンは薬物の過剰摂取で亡くなったと見られているが、ファンの中にはブライアンの責任を問う人、彼の行動に疑念を抱く人も少なくない。