《宮城・25歳女性遺棄》「ウチはお金ある」と“自慢”していた長髪バー店主の容疑者…近隣トラブルで「すぐ警察を呼ぶ人」店名に地元の中学名をつけるも「同級生は幼稚だから合わない」

宮城県栗原市の山中に室賀真歩さん(25)の遺体が遺棄された事件。警視庁は10月5日、死体遺棄の疑いで都内のバー経営・三浦拓也容疑者(36)を逮捕した。容疑は「記憶にありません」と否認している。司法解剖の結果、室賀さんの死因は首を圧迫されたことによる窒息死と判明。今年7月には顔を殴られ、鼻の骨を折る大けがもしていた。地元・中野区で中学時代から三浦容疑者を知る女性が容疑者の素顔を明かした。

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