〈フード配達員わいせつ事件〉「娘は血が出るんじゃないかというくらいシャワーで体をこすり泣き続けた」…母親が語る消えない恐怖「もう二度とデリバリーは頼みません」

フードデリバリーの配達員による不同意わいせつ事件の被害に遭った小学生のB子ちゃん。事件が起きた7月5日、母親のA子さん(30代)が帰宅すると、娘は泣きながら警察に110番通報していた。自分が被害に遭いながら、外出中の母親を心配して通報したというB子ちゃん。しかし、事件後の生活では、それまでになかった変化が次々と表れた。A子さんが、娘と過ごした夏の日々を振り返った。

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