《那覇・女性強盗殺人》「オレは海兵隊にいる…」逮捕された両腕タトゥーの米兵(20)のはっちゃけSNS、卑猥な画像にもコメント…被害女性は「人懐こい性格」

沖縄県那覇市のホテルで39歳の女性の遺体が見つかった事件で、沖縄県警は4日、強盗殺人容疑で米海兵隊普天間基地所属のデビン・ジェイコブ・バラード容疑者(20)を逮捕した。県警は両腕に彫られたタトゥーや顔貌、身体的特徴を手掛かりに緊急逮捕したという。調べに「私は知りません」と容疑を否認しているバラード容疑者は、逮捕前、SNSに訓練の様子や自身の「キメ顔」などを投稿、自らを「the Mexican killa」と名乗っていた。

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