≪宮城25歳女性遺棄≫「100万円使った…もう飛びたい」恋人なのに被害者は容疑者のバーで高額支払いか…容疑者の矛盾だらけの説明を周囲は信じず「絶対何か知っている」

「1回で8万円使う」「1本100万円以上するようなお酒も」――。宮城県栗原市の山中で遺体が見つかった室賀真歩さん(25)は、交際相手の三浦拓也容疑者(36)が営むバーでの支払いについても、元恋人の男性に相談していた。最後に直接LINEを交わしたのは9月24日。その時は異変を感じなかったというが、5日後、母親から「娘と連絡が取れない」と連絡が届いた。男性や友人たちが室賀さんを捜す一方、三浦容疑者は周囲にLINEで説明を送っていたという。

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