【事件】カープ元選手を住居侵入と窃盗容疑で逮捕 広島中央署

広島県警広島中央署は19日、住所不定、無職多田大輔容疑者(30)を住居侵入と窃盗の疑いで逮捕した。同署によると、広島東洋カープの元選手という。 逮捕容疑は、5月11日から28日までのいずれかの間に、広島市中区の大学院生女性(32)が住むアパートに侵入し、現金約1万8千円と100ドル紙幣5枚を盗んだ疑い。同署によると、2人に面識はなく、女性は当時、不在だったという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加