内野聖陽 大阪弁には苦労 「ニヤニヤしながら余裕をかましていた」 大阪出身の北村一輝にクレーム

俳優の内野聖陽(58)が5日、都内で主演映画「負けへんで」(監督本木克英、13日公開)のプレミア上映会に出席した。 冤罪(えんざい)で逮捕された不動産会社社長が無罪を勝ち取るまでを描く物語。内野は「日本の法律にちょっと怖さを感じながら、一人の男の浮き沈みを味わい尽くしてください」とPR。だが大阪弁にはてこずったようで、共演した大阪出身の北村一輝(57)に対し「苦労している姿を見て、ニヤニヤしながら余裕をかましていた」とクレームを入れていた。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加