八代市庁舎建設めぐるマネーロンダリングの罪 会社役員の男が起訴内容を認める

熊本県八代市の庁舎建設をめぐる汚職事件に関し、マネーロンダリングをした罪で、会社役員の男の裁判が開かれました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加